トップページ >  しわの種類別ケア方法 >  深いしわ(真皮のしわ)

深いしわ(真皮のしわ)対策はここがポイント!

繊維芽細胞の活性化

深いしわは真皮のコラーゲンやエラスチンが減少し、弾力不足になっていることが原因。ですから、コラーゲンやエラスチンの生みの親である繊維芽細胞を活性化させて、コラーゲン・エラスチンの産生力を高めるケアが必要となります。

活性酸素の除去

肌のハリや弾力をキープするのに欠かせないコラーゲン。このコラーゲンにダメージを与える活性酸素を除去して、コラーゲンが減少するのを防ぐケアを併用するのが、深いしわ対策では最も効果的です。

ターンオーバーの正常化

肌の生まれ変わりの基本であるターンオーバーは年齢とともに遅れがちに・・・。このターンオーバーを正常化させて、古い細胞がいつまでも肌に残っていることがないようにケアすることが、深しわ対策では重要となります。

深いしわ(真皮のしわ)に効果的な3つの成分とは?

深いしわをケアするにはこの3つの成分が必須!
 繊維芽細胞を活性化する成分
⇒ マトリキシル3000・FGF・小麦ペプチド・レチノール・カイネチン・アルガンエキスなど。
 活性酸素の除去する成分
⇒ ビタミンC・コエンザイムQ10・アスタキサンチン・ポリフェノール・リコピン・フラーレン・ラズベリーシードオイルなど。
 ターンオーバーを正常化する成分
⇒ EGF・サイミエキス・ビタミンC・酵母エキス・グリチルリチン酸2K・プラセンタ・セラミドなど。
筋肉のコリをほぐすことも重要

深いしわは加齢によって筋肉が固くなってしまうことが原因で起こる場合もあります。ですから筋肉の緊張を緩和して、コリをほぐすことも大切。筋肉のコリをほぐす成分「アルジルリン」が配合された化粧品でケアするとより効果的。

深いしわ(真皮のしわ)に最もおすすめの化粧品は?

深いしわには「ビーグレン」がおすすめ!

マトリキシル3000・FGF・小麦ペプチドを配合
⇒ 繊維芽細胞を活性化する成分を3種類も配合しています(マトリキシル3000・FGF・小麦ペプチド)。しかも、2種類のマトリキシル3000を配合することで相乗効果が期待できたり、FGFをサポートするポリリン酸を配合するなど効果を高めているところがポイント。
ビタミンC・コエンザイムQ10・ラズベリーシードオイルを配合
⇒ 活性酸素を除去してくれる3つの成分「ビタミンC」「コエンザイムQ10」「ラズベリーシードオイル」を配合しています。さらに、ビタミンCは誘導体ではなくピュアビタミンCを配合しているので、即効性が期待できます。
EGF・サイミエキスを配合
⇒ ターンオーバーを正常化してくれる「EGF」「サイミエキス」が配合されています。もちろん、ビタミンCも配合されていますので、加齢により乱れがちなターンオーバーを正常な状態に戻してくれます。

ビーグレンなら成分が真皮まで届く!
深いしわを改善するには、繊維芽細胞が存在する真皮までこれらの成分を届ける必要があります。多くの化粧品は角質層までしか浸透しませんが、ビーグレンは国際特許の浸透テクノロジーを採用しているので、真皮まで確実に浸透させることができます。


本当に繊維芽細胞を活性化できるのは真皮まで浸透するビーグレンだけ!
深いしわ(真皮のしわ)を改善したい方におすすめの化粧品をご紹介しています。深いしわは真皮に根本的な原因があるので、必要な成分を真皮まで届ける必要があります。そこで、真皮まで確実に浸透する優れた浸透力を持つ化粧品をご紹介します。